家の中でスポーツシューズ
『月夜の森の梟』 Kindle版 購入
気配
出羽守
お野菜をいただいたので仕込みまくり
朝のコーヒーとトースト
母から電話
ゴミ拾い
11月になりました。高原の様子。
村上春樹さんがノーベル文学賞を受賞する 予想外れ、しかし

ゴミ拾い


雪が降る前に、家の前にあるホテルの駐車場の周りの町道のゴミ拾いをしました。

前にも書きましたが、ホテルの建て直しのため、従業員駐車場だったところが、お客様用駐車場になった場所です。

マスク、コーヒーの プラスティックのコップ、靴w、ティッシュ、煙草の吸殻、ストローの袋などなどが落ちていました。

朝の10時のチェックアウトの時間に集中して駐車場にくるため、少し騒がしくなりましたが、それ以外はまったく気になりません。

ゴミが落ちていないと気持ちがいいです~

・・・

母、骨折後 ゆうゆうが届いたと電話が来たのですが、めそめそ気味で、治ったら自分から電話するとのことですぐに電話を切りました。

ゆうゆうが、たまたま介護の特集で、内容が良かったそうです。

ゆうゆうを読む年齢層は、介護する側の年齢を設定していると思うのですが、母は過去に4人を介護したことがあるので過去にさかのぼり、思うところもあったのではないでしょうか。

ゆうゆうのお便り欄は、70代ー80代が多いような。

実際に読んでるのは設定より高い年齢層な気がしました。

介護でも死にはダイレクトに触れない記事で、高齢層の読者に配慮していると思いました。

・・・

姉に電話をしたら、

先日病院に連れて行ったときにの帰り道、ドラッグストアに寄って買い物をした時に、(細かいことは端折って話しますw)、店から先に駐車場に戻った母は、他人の車と姉の車を間違え、他人の車の開いていた窓の隙間からシュミテクトを投げ入れてドアをガチャガチャ開けようとしてしまったみたい。

姉が気付いて、その車の人が戻ってくるのを待ち、シュミテクトを返してもらって帰る車の中で、「もう、死んだほうがいい」と泣きじゃくっていたそうです。

・・・

すべてが突然、情けなくなっちゃったんでしょうね。

・・・

私は、ちょっとした仕事をひとつやめました。

とても気持ちが軽くなった。

良い傾向です。