村上春樹さんがノーベル文学賞を受賞する 予想外れ、しかし
『ゆうゆう』 母に送る
開発
予言 村上春樹さんがノーベル文学賞を受賞する
精神科医 中村 恒子『心に折り合いをつけて うまいことやる習慣 』
『午後3時の女たち』観了
『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』観了
せめて傾聴を心掛けたい
精神科医のYOUTUBE
『他人を攻撃せずにはいられない人』読了

「新しい生活様式」の実践例 私の場合はどうでしょう!


「新しい生活様式」の実践例 私の場合はどうでしょう!

(1)一人ひとりの基本的感染対策
■日々の暮らしの感染対策
・外出は、マスクを着用する。遊びにいくなら屋内より屋外を選ぶ。

     OK。マスクは今後あらゆるブランドがブランドマスクを制作していくと面白いし、
     贔屓のブランドのをつけたいわ。私はアウトドアメーカーに期待。
     これからずっとつけて行くわけだから、
     擦れたり違う雑菌が増殖したりもあるので鼻の頭用のマスクケア商品がでるかもね。


・人との間隔は、できるだけ2m (最低1m)空ける。

     OK。あんまり友達もいないし大丈夫だけど、郵便局とか、質問事項がある時、
     距離があるので互いにでかい声を発するようになるから、
     2m離れてスマホで会話なんてのもあるかも。
     喉が痛くて声を出せないときがあるもんね。


・会話をする際は、可能な限り対面を避ける。

     OK。横向くわ。顔色を探る技術が低下して、いい具合に我儘になれるかもね。


・家に帰ったらまず手や顔を洗う。できるだけすぐに着替える、シャワーを浴びる。

     OK。ボディソープも衣類洗剤も抗菌・抗ウイルスな切り口の商品が
     売れるし種類も増えていくでしょう。


・手洗いは30秒程度かけて水と石けんで丁寧に洗う(手指消毒業の使用も可)。

     OK。洗った後のケアクリームにコロナ菌のようなものが付きやすくなるのか知りたい。
     髪の毛のワックスなんかにもつきやすいのかしら

※高齢者や特病のあるような重症化リスクの高い人と会う際には、体調管理をより厳重にする。

     OK。あまり会えないと高齢者が寂しく感じて孤独になりそう。気をつけながら会おう。
     70代ならPCやスマホもできる可能性があるけど、80代は難しいよ。
     手が動きにくいし、目が見えにくいからね。
     異常に簡単なUIデザインの画用紙位の大きさのコミュニケーションツールが
     開発されるとよい。幼児パソコンにも近い感じで。

■移動に関する感染対策
・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える。

     OK。実家のある町は感染者0だったけど、隣の少し流行ってる県に行った人が
     帰ったら罹っていて感染者1になった話を聞いたばかり。
     この感染力の強さをもっと強い言葉でキャッチフレーズ化したほうが良いのでは?
     
・帰省や旅行はひかえめに。出張はやむを得ない場合に。

     OK。高齢の親には顔を見せたいけど、盆と正月はずらして行こうかな。
     会社では海外での仕事もなくなってるから、延期になってしまってるものがある。
     国内で済ましていくことになるんだろうけど、国内は下手で高いということがあるのが難点。


・発症したときのため、誰とどこで会ったかをメモしたり、スマホの移動履歴をオンにする。

     OK。いつもブログやカレンダーに書いています。
     
・地域の感染状況に注意する。

     OK。町の広報はネットで常にチェックしてます。
     町の防災ラジオは感染情報には使用されていない感じ。
    

(2)日常生活を営む上での基本的生活様式
・まめに手洗い・手指消毒
・咳エチケットの徹底
・こまめに換気
・身体的距離の確保
・「3密」の回避(密集、密接、密閉)
・毎朝家族で体温測定、健康チェック。発熱又は風邪の症状がある場合はムリせず自宅で療養
・屋内や会話をするときは、症状がなくてもマスクを着用

     OK。やります。
     真夏は換気やマスクは場所によってはキツイでしょうけれど、
     忘れないように永続的な政府広報が大事だと思うね。
     私は国営ETV  NHK教育テレビ を 新型コロナウイルス専用チャンネルにして、
     終息まで注意喚起などを続けるNHK改革をしたら良いと思います。
     1時間に一回は民放で政府広告を入れるコロナ法律を作るとか。
     健康に関する意識は人それぞれ違い過ぎるから、
     せめて国としては精一杯やるほうが良い。
     訴訟なんか出てきても困りますよね。

     追記
     NHK教育テレビ は災害防災放送のチャンネルにしたほうが良いのでは?
     災害が少ない時は、行方不明者や指名手配犯の情報など、
     演出なしで淡々とやって欲しい。

(3)日常生活の各場面別の生活様式
■買い物
・通販も利用
・1人または少人数ですいた時間に
・電子決済の利用
・計画をたてて素早く済ます
・サンプルなど展示品への接触は控えめに
・レジに並ぶときは、前後にスペース

     OK。パンの試食や食品新商品の試食がなくなるんですね。
     業界がきっちり約束事を決めて徹底して欲しい。
     今日行ったパン屋さんは、手前はビニール袋に入れているけど
     手前より遠い場所はむき出しで、そんなんじゃ甘いと思いました。
     コーヒーおまけ用の紙コップもレジわきに置いていたし、
     飛沫防止シートもなし。
     対策が手ぬるい店がたまにありますよね。。。
     ニュージーランドも緩和したとたん、
     コーヒーショップ店員がマスクなしでコーヒー淹れて手に持ったまま
     ベラベラ喋っていて、だめだと思いました。

■娯楽、スポーツ等
・公園はすいた時問、場所を選ぶ
・筋トレやヨガは自宅で動画を活用
・ジョギングは少人数で
・すれ違うときは距離をとるマナー
・予約制を利用してゆったりと
・狭い部屋での長居は無用
・歌や応援は、十分な距離かオンライン

     OK。ジムなどクリエイターの間でも最高に流行ってたのに
     閉店していくのでしょうか。
     私は近くに卓球場があるから、今後プレイして卓球友達を作ろうと
     思っていたんだけど、密スポーツだわね。
     それにしても、これに関しては地域差がありますね。
     広くて人口密度が低い所に住んでいれば、例えば田園地帯などは
     立ち話以外なら全く問題ないですものね。

■公共交通機関の利用
・会話は控えめに
・混んでいる時間帯は避けて
・徒歩や自転車利用も併用する

     OK。長距離高速バスとか利用して遊びたかったけど
     会話以前に空気感染は怖い。

■食事
・持ち帰りや出前、デリバリーも
・屋外空間で気持ちよく
・大皿は避けて、料理は個々に
・対面ではなく横並びで座ろう
・料理に集中、おしゃべりは控えめに
・お酌、グラスやお猪口の回し飲みは避けて

     OK。うちは高原で 出前、デリバリー に来てくれる店がなんとゼロ件。
     私はお正月にお屠蘇を飲むだけ。
     東京は、椅子の配置がめちゃくちゃ狭い店が多いから苦手だったけど
     今後、スカスカの席にして店を開けても客単価下がって
     売り上げが低下して家賃払えないのでは。

     若い時は大酒飲みだったので、
     お酒を飲む人の気持ちはわかります。
     STAY HOMEで自己と対峙し
     アル中を自覚する人もいるかもしれないし、
     アル中の人は悪化するでしょうね。
     

■冠婚葬祭などの親族行事
・多人数での会食は避けて
・発熱や風邪の症状がある場合は参加しない

     OK。大都市で行われる予定だった秋の親戚結婚式が来年春に延期になりました。
     治まってなかったらご遠慮することになると思います。
     向こうも「来ないで」とは言いないと思うし。。。

     遠くのお葬式に参列しなくても不義理じゃなくなるのかな。

(4)働き方の新しいスタイル
・テレワークやローテーション勤務
・時差通動でゆったりと
・オフィスはひろびろと
・会議はオンライン
・名刺交換はオンライン
・対面での打合せは換気とマスク

     OK。地方のテレワークの人は、対面ができないから先頭に立つ仕事が
     できなかったけど、誰もがテレワークで対面打ち合わせがなくなると、
     仕事の幅が増えて面白くなりそうです。

     先頭に立って対面して仕事をしている人は、8割源でも大人数と接するから
     危険が伴いますよね。それに機密保持の会話が多いので
     対面で2m離れて打ち合わせってアウト。
     オンライン・オンリーで行きましょう。

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個人で考えたその他のこと

・歯医者に行きたいけど怖い
      今年は初期虫歯を治療しようと計画していたので進行したら嫌です。
・病気になったら病院に行かなければいけない
      親姉妹がお医者様の知人がいるんだけど、
      大きな病院には行くな、感染するからと注意されました。
      とにかくなんらかの病気にならないように気をつけたいと思います。