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高原暮らし 耳に関すること その3


住んでいるところは、とても静かです

冬、雪の降った夜は無音の世界

この冬の静寂が高原に暮らす魅力のひとつ。

夏・秋のリゾートシーズンが収まった後の初雪の夜の静寂は素晴らしいものです。

ただ、眠る前に聴こえるのです、、、

頸動脈の血流の音が!

右だけ聴こえるので、もしや頸動脈にプラークができて血管が細くなっているのでは?という不安があり、そのうち頸動脈のエコーをしてもらおうとは思っています。

その音はヒュ ヒュという時もあれば シュコタン シュコタン のように聴こえる時も。

眠りにつけないときは、思い出したり考えたりするストレス度合いによって速度が変わるという。

人間って、とっても繊細に生きる活動をしているんだ、としみじみ思うと同時に

ストレスによって血圧が上がるということが確実にわかります。

血流はストレスメーター。

今は実生活ではそんなにストレスはないけれど、ネットで見たことなんかを思い出すとストレスメーターが早くなります。

あと遠くに住んでいる両親の心配なんかすると血流BPMが早くなります。

気づいたことは、ダイエットして3キロ位減ったら、その頸動脈の血流の音 は小さくなったということ。

太りつつあるときは、血管の中もパンパンになっているということでしょうか。