心に残る羅針盤のような言葉


安藤忠雄さん (動画から)

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私は人生一回しかないのならば


常に自分の心から面白いと思えるものにいきたい


現場で働いた人の苦労 設計した人の苦労


クライアントの苦労が見える建築は


来た人わかりますよ


苦労のないもんを


感動するかな


よくこんなことを考えたなと


よくこんなことを作ったなと


こんなことをやったなと


それを見て体感するん違うかな

(*^_^*) いい言葉だなあ

妥協は芸術の死!

忖度仕事に芸術なし!