高原暮らし 目に関すること その2


気になることがあるんですよ。

目、というか瞼です。

高原に住んでから瞼が腫れ瞼になった気がして。

元々瞼がへこんでいるタイプではないのです。

医療デマもどきで申し訳ない想像ですが、、、

・気圧で眼球が外に向かっている(低地で買ったお菓子の袋やペットボトルがパンパンになるのと同じに

・あまりにも寒い時があるためだんだん瞼に脂肪がついてきた

・幸福過ぎて涙が出ず、顔が浮腫んでいる

まさか~

これからは、住んでいる方々の瞼をチェックしてみたいと思います。

このあたりの住居者は、観光地なので寮に住んでホテルで働いている家族、

コーヒーショップや土産物店などお店を経営しながら2階以上の部屋に住んでいる人、

ペンションを経営しながら住んでいる人などがいます。

子どもがいる人は、この寒い所に住んで送り迎えするよりも、

小・中学校のある標高が600メートルくらいの所に住んで

上まで仕事に通っているライフスタイルが多いですね。

標高が100m高くなると、気温が0.6℃下がると言われています ・・・

今晩も星が綺麗です。

重たい瞼を見開いて、地球を感じたいと思います。