高原暮らし 血中酸素モニタ パルスオキシメータについて


血中酸素モニタ パルスオキシメータ

コロナ肺炎で需要が高まっているそうです。

3年位前に購入しました。

目的は、高原暮らしで気圧や体調により

低酸素状態で少し息苦しくなる瞬間があり、

その時の酸素濃度を知りたかったからです。

苦しく感じる時の酸素濃度がわかりました。

呼吸がゆっくりな寝起きに息苦しく感じることもあります。

今より数キロ太ってる時の方が、苦しいと感じる時が多かったです。

新型肺炎に罹って肺の症状がでたら肥満の人ってきついんじゃないでしょうか。

あと食べていないで運動したり激しく行動すると酸素濃度が下りました。

今は、ウォーキングの時に水筒のケースにぶら下げて携帯しています。

準高地トレーニングエリアでもありますし

坂道などを歩く時など負荷がかかった時に息苦しくなりますので

その時、酸素はどんな感じかな?

と計ってみて、無理しないようにしています。

多くの種類が販売されていますので

購入するときは正確で安心なものがいいですね。

万が一、感染して自宅待機のようなことになり

肺に重苦しさが出てきたら

山を降りて感染防止を第一に心がけながら

養生しようと計画しています。